株式会社共立物流システム

〒541-0048 大阪市中央区瓦町1-6-10 JPビル
TEL.06-6227-0210(代) FAX.06-6227-0219
http://www.kpds.co.jp

● 企業概要
 同社は、1958年以来日本で初めて粉体コンテナ・液体コンテナ等を開発し普及させてきた。開発者池川恒美が設立した業界のパイオニアです。
 粉体物流機器=フレキシブルコンテナ(ランニングタイプ・ワンウエイタイプ)、バルクコンテナ(ステンレス鋼製・アルミ合金製・ポリエチレン回転成形製・折りタタミ式)、フレキシブルコンテナ全自動充填システム、フレキシブルコンテナ専用倉庫搬送管理システム等。
 液体物流機器=複合コンテナ(毒物劇物用・高粘度用・食品用・保温用・加温用・折りタタミ式・ワンウエイ式)、金属コンテナ(危険物用・超高粘度用・高粘度用・医薬品用・耐圧用)、コンテナ自動洗浄機等。
 その他物流機器=スチールパレット,プラスチックパレット,折りタタミコンテン等。
○ 共立は常にコストダウンの方法論を追求しています。
○ 共立はニーズに応えて〈日本で初めて〉にチャレンジしています。
○ 部分でなく〈トータルコストを考える〉のが共立のやり方です。
○コストダウンの提案が共立の商品です。
○物流技術の開発が共立の仕事です。
○タフテナが液体の物流を変えました。
○F-CONが粉体の物流を変えました。

 役員一覧
職名 氏名 担当 年齢 出身
代表取締役社長 神吉清二郎 74 京都
取締役 本庄茂勝 統括本部長 77 大阪
取締役 上原祐男 生産事業本部長 64 大阪
監査役 池川清子 京都

■主要製品
粉体物流機器(フレキシブルコンテナ・フレキシブルコンテナ全自動充填システム)、液体物流機器(インキ輸送用コンテナ、危険物輸送用コンテナ、毒物劇物輸送用コンテナ、塗料輸送用コンテナ)

■資本金
6,000万円

■主要株主
池川清子、神吉清二郎、上原祐男、瀬良美紀、板垣洋子

■取引銀行
三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行、商工中金、りそな銀行

■従業員数
38名(7月1日現在)

■決算
7月

■設立年月日
昭和47年9月

■主要工場・倉庫名
紀の川倉庫、関空倉庫、びわ湖倉庫

■主なユーザー
クラレ、日本特殊塗料、日本ポリマー工業、資生堂、サイデン化学、三菱ケミカル、東洋インキ製造、DIC、日本ペイント、住友化学工業、三井化学、三洋化成工業、旭化成ケミカルズ、花王、ライオン、大塚製薬、味の素、サントリー、ヒガシマル醤油、ニッカウヰスキー、アイカ工業、竹本油脂、オタフクソース、コニシ、高圧ガス工業、日本食品化工、盛田

■事業品目
物流機器の製造・販売・リース・レンタル

■年商
26億円(2021年7月期)

■事業別売上比率
液体物流機器70%、粉体物流機器10%、その他20%

■主要支店・営業所 住所・電話
大阪営業所 〒541-0048 大阪市中央区瓦町1-6-10 JPビル TEL.06-6227-0210㈹ FAX.06-6227-0219
東京営業所 〒103-0001 東京都中央区日本橋小伝馬町15-18 TEL.03-5695-0951㈹ FAX.03-5695-0954
名古屋営業所 〒460-0003 名古屋市中区錦1-17-13 名興中駒ビル TEL.052-218-2087㈹ FAX.052-222-9400