イベントガイド

展示会名
ハネウェルジャパン、ヴォコレクトジャパン / 音声物流ソリューションセミナー
開催期間

2016年7月26日(火)

出展物

人員不足、人材育成、業務の効率化と多様化など物流の現場には日々課題が山積している。
物流現場での作業効率化を中心に、音声物流でどのように解決するのか、国内外の様々な導入事例を紹介する。

[ 会 期 ] 2016年7月26日(火)
[ 時 間 ] 15:00〜17:30
[ 対 象 ] 物流部門、人事部門、経営企画部門、IT部門等
[ 定 員 ] 48名
[参加費] 無料(事前登録制)    

●プログラム詳細

14:30〜    開場・受付開始

15:30〜    オープニング 
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 ハネウェルジャパン株式会社 センシング&プロダクティビティ・ソリューションズ
 スキャニング, プリンティング&ワークフローソリューションズ
 セールス&マーケティング ディレクター 
 石塚 裕昭 氏


15:05〜15:15 ハネウェル製品のご紹介

15:15〜16:10 物流現場における音声作業の改善事例と成功の秘訣
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  ・物流現場でますます高まる業務改善・効率アップへの対応
  ・音声業務適用による成功事例とその秘訣
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   ヴォコレクトジャパン株式会社 事業開発本部 本部長
   堀内 保則 氏

16:10〜16:25 休憩

16:25〜17:20 音声による各種業務の効率化事例の紹介
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  ・IoTにおける作業効率化と実績管理を音声で実現 
  ・メディカル(医療)における各種業務の効率化事例 
  ・メンテナンス業務(MRO)での活用 
  ・SAP連携による音声作業の海外先進事例の紹介
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   ヴォコレクトジャパン株式会社 営業本部  本部長
   青柳 恭弘 氏

17:20〜17:30 質疑・応答

会場/問合せ先

[ 会 場 ] AP東京八重洲通り
      東京都中央区京橋1丁目10番7号KPP八重洲ビル Gルーム 
[ 地 図 ] https://www.tc-forum.co.jp/kanto-area/ap-yaesu/ya-base/

[ 主 催 ] ハネウェルジャパン株式会社、ヴォコレクトジャパン株式会社

[ 詳 細 ] https://pages-jp.honeywell.com/Voice-Tokyo-seminar.html


展示会名
日通総合研究所/倉庫作業分析ツール「ろじたん」説明会
開催期間

2016年7月14日(木)

出展物

「ろじたん」はスマートフォンとWebの連携により、庫内作業を計測・分析するツール。庫内作業を行いながら、定期的にスマートフォンのアプリ画面をタップするだけで、スタッフ一人ひとりの作業時間を簡単に記録・計測することができる。また、取得したデータはWebシステム上で集計し、結果をレポートとしてダウンロードすることが可能。
さらに、今回新たに追加した「かんたんKPI」機能を使えば、倉庫管理システム(WMS)から抽出した実績データを「ろじたん」Webシステムに取り込むだけで、あらゆる切り口のKPI(生産性)を、自動で算出できる。

倉庫作業のムダの発見・適正人材配置の検証・作業生産性の管理が可能となり、作業効率化やコスト削減へ向けた施策へと導く。
昨年10月にサービスリリースしてから、「ろじたん」を導入した倉庫は40拠点に上る。本説明会では、基本機能・新機能のみならず、導入倉庫での活用方法や効果を事例とあわせて紹介する。会場には実機も用意されるので、実際に操作することも可能。

■概要
日時:2016年7月14日(木) 14:00〜17:15
参加費:無料
定員:60名
申込締切:2016年7月13日(水) 13:00

会場/問合せ先

■会場
日本通運本社ビル 4階 会議室C
       東京都港区東新橋1-9-3

■お申し込み・お問い合わせ
新規事業開発室 広報担当
担当:歓崎(かんざき)

〒105-8322 東京都港区東新橋1-9-3 日通本社ビル8F
mail:logi_plus_pr@soken.nittsu.co.jp

■詳細
https://www.nittsu-soken.co.jp/seminar/archives/semi90.html


展示会名
アイニックス / ソリューション セミナー2016 東京
開催期間

2016年7月12(火)

出展物

テーマは、「IoTによる現場監視、製造物流 及び 自動認識技術の最新動向」。

昨今、次世代の生産システムとして IoT(Internet of Things)が話題になっており、自動認識と無線ネットワークは、現場におけるデータ収集に欠かせない技術である。現場データ収集技術として、航空機用部品メーカの住友精密工業が920MHz 無線メッシュネットワークとその導入事例について説明する。

また、製造物流システムの先進事例として、5月23日に本稼働した堀場製作所 びわこ工場が、製造物流システムについて説明する。本システムは、音声ピッキング、デジタルピッキング、バーコードピッキングを併用した先進システムである。

経営コンサルティングファームのジェムコ日本経営は、IoT時代になっても改革を実現するためには継続的に自ら改革できる人材を育てることが重要であるという理念に基づき、昨今の様々な経営課題の解決方法やシステム事例などを講演する。

ゼブラテクノロジーズは、屋外でも使用でき、メッシュネットワークにも対応、強固なセキュリティで管理できる無線LAN機器とそのソリューションについて講演する。

アイニックスの新製品としては、入出荷・検品・棚卸システム「POT Check」、音声・動画同報通信システム「EveryTalk」等を紹介。併設する展示コーナーでは、今回講演するシステムの実演や最新の自動認識機器が展示される。

日時:2016年7月12日(火) 13:00〜16:50 (受付開始12:40)
定員:100名
参加費:無料 (事前申込制)
申込締切:2016年7月6日(水) ※定員になり次第、受付終了

< プログラム >
◆13:00〜13:50 自動認識技術の最新動向と新製品の紹介
講演者:アイニックス株式会社 / 代表取締役 平本 純也 氏

バーコード・RFID の技術動向、市場動向について説明する。また、バーコード/RFID リーダ、モバイルコンピュータ、ウェアラブルディスプレイ、バーコードソフトウェア及び、現場監視の為のRF監視タグ「わなタグ」等、新製品や事業戦略を紹介。

◆14:10〜14:30 IoTのためのセンサーネットワーク
講演者:住友精密工業株式会社 /  センサーネットワーク事業室 営業グループ リーダ 江前 厚史 氏

見通し通信距離が1km 以上の920MHz 無線メッシュネットワークによる低コストなデータ収集機器及び導入事例について説明する。ビル、工場、店舗や屋外などに設置するセンサーや機器からの情報をリアルタイムに収集できるので、IoTを構築する上で欠かせない製品である。

◆14:30〜14:50 IoT、ビックデータを見据えて、「つながれば良い」から「きちんとつながる」ZEBRAの無線LAN
講演者:ゼブラ・テクノロジーズ・ジャパン株式会社 / 営業技術部 部長 佐藤 嘉浩 氏

「つなぐ」、「守る」、「捌く」、「分ける」、「働く」、「切る」、そして「見える」。ZEBRA の 無線LANソリューションは、屋内外で多様化したデバイスを、強固なセキュリティで管理。IoT/モビリティ/クラウドの時代に向けて、ZEBRAの無線LAN機器・ソリューションを紹介する。

◆15:10〜15:50 音声認識、デジタル表示、バーコードを活用した先進物流システム事例
講演者:株式会社堀場製作所 / グループ生産統括室 マネージャー 岡本 志郎 氏

「HORIBA BIWAKO E-HARBOR」は、自動車排ガス測定装置などの営業・開発・設計・生産・サービスの一体改革を実現した先進工場である。設計・生産を有機的に融合させ、かつ新生産方式を導入することにより、「リードタイム1/3、生産性2倍」をめざしている。今回は、ここに導入された先進物流システム事例を紹介する。

◆15:50〜16:30 物流システム+α の活用方法
講演者:株式会社ジェムコ日本経営 / 関西支社コンサルティング事業部 部長コンサルタント 新堂 浩正 氏

同社は、企業の様々な経営課題の解決を支援する総合経営コンサルティングファーム。今回は物流システムの中でも比較的導入企業の多い「ハンディターミナルシステム」と「配車支援システム」にテーマを絞り+α の活用方法(応用的な活用方法)を事例を交えながら出来る限りわかりやすく紹介する。

会場/問合せ先

場所:関東ITソフトウェア健保保険組合 山王健保会館会議室 2F
    東京都港区赤坂2-5-6

申込詳細:http://www.ainix.co.jp/profile/information/seminar/4053.html

TEL:03-5728-7500    FAX::03-5728-7510 
担当者メールアドレス:seminar2016east@ainix.co.jp 


展示会名
パスコ/物流企業・メーカー・卸売業の物流管理者向けセミナー
開催期間

2016年7月5日(火)

出展物

コスト競争力を高め、強固な経営体質の実現を目指すために、多くの企業で様々な取り組みを実践しているだろう。本セミナーは、TOTO株式会社在籍時に数々の物流革新活動により、大幅な物流コスト削減に成功した実績を持つ加藤正行氏を招き、TOTO株式会社における物流革新活動の具体的な取り組み例とその成果について講演する。
また、「平成27年度次世代物流システム構築事業費補助金」に係る補助事業の事案として経済産業省に採択され、TOTOの物流革新活動の取り組みにも採用されている配車支援システムについても紹介する。

●開催概要
日時:2016年7月5日(火) 14:00〜16:00
参加費:無料
定員:80名

●プログラム
13:30〜    
開場・受付開始

14:00〜
ご挨拶

14:05〜    
加藤 正行 氏物流革新での取り組み成功事例紹介
元TOTO株式会社 上席執行役員 物流本部長 加藤 正行 氏

【加藤正行 氏プロフィール】
TOTO株式会社在籍時には、マーケティング革新、サプライチェーン革新、ものづくり革新、マネジメントリソース革新など、いくつものイノベーションを推進した取り組みに尽力し、物流コストを22億円削減するなど成果を挙げた。物流革新の取り組みが評価され、「2012年度ロジスティクス大賞」(主催:公益社団法人日本ロジスティクスシステム協会)をTOTO株式会社が受賞している。 近年では情報ツールを活用しながら、配送方法の効率化と、環境負荷の軽減を追求してきた。

15:05〜
休憩

15:15〜
配送業務の効率化と物流コスト削減をシステムで支える 
株式会社パスコ コーポレート事業推進部

16:00
終了予定

会場/問合せ先

●開催場所:東京貨物運送 健康保険組合会館5F 大会議室
                 東京都新宿区四谷1-23
                 アクセス:JR中央線/総武線:四ッ谷駅下車 徒歩4分
                    ・東京メトロ(地下鉄)丸の内線:四ッ谷駅下車 徒歩5分
                    ・東京メトロ(地下鉄)南北線:四ッ谷駅下車 徒歩4分

会場の地図:http://www.tokakenpo.or.jp/goannai/map01/map01.htm

●お問い合わせ
株式会社パスコ
カスタマーセンター セミナー事務局
担当:加藤
TEL:03-6412-3860


展示会名
第25回シーアールイーフォーラム「日産自動車の物流技術革新」
開催期間

2016年6月24日

出展物

(株)シーアールイー(CRE)は6月24日に、第25回シーアールイーフォーラム「日産自動車の物流技術革新」を都内で開催する。

年間売上10兆円以上、世界190カ国以上に販売拠点を展開している日産自動車がこれまでどのようなSCM、物流の取り組みを行ってきたのか、グローバルで働くというのはどのようなことかなど、日産自動車(株)SCM本部 SCM企画部 特別顧問の安藤康行氏が講演する。

●開催概要
日時 :2016年 6月24日(金)14:30開場 15:00開始 16:40終了
参加対象:荷主企業、物流会社
参加費 :無料
定員 :70名限定
 

会場/問合せ先

会場 :虎ノ門ツインビルディング西棟地下1階
東京都港区虎ノ門2-10-1

申込期限:2016年6月22日(水)18:00 先着順

→詳細・申込み https://www.logi-square.com/seminar/160624.html


展示会名
セイノー情報サービス/IoTによる自動化がロジスティクスを変える〜ロジスティクス4.0を紐解く〜
開催期間

東京:2016年6月15日(水) 大阪:2016年6月22日(水) 名古屋:2016年6月23日(木)

出展物

IoT(モノのインターネット)が具体的に活用され始めており、様々なモノが自動で発信する情報を基に、自動認識や自動制御、遠隔計測などが行われている。これがいわゆる第4次産業革命「インダストリー4.0」である。

物流分野でもこれに連動して「ロジスティクス4.0」とされる様々な取組みが始まっている。これまでの人手に頼った作業や専門性が高く属人化された作業、3Kと言われる労働環境などが、自動化が進むことで改善されるようになる。

さらにサプライチェーンにおいては、リアルタイム性が上がることで、より最適なコントロールが可能になり今までのビジネスや物流が大きく変わると言われている。

本セミナーでは、「ロジスティクス4.0」を紐解くとともに、物流分野での自動化など身近な最新の活用事例を織り交ぜ、今後のロジスティクスがどのように変わっていくのかを展望する。

<セミナー概要>

【開催日】 東  京:2016年6月15日(水)
       大  阪:2016年6月22日(水)
       名古屋:2016年6月23日(木)
【時間】 13:30〜16:10【時間】 13:30〜16:10
【定員】 東京:100名 大阪:80名 名古屋:60名
【参加費】 無料(事前登録制)

<講演内容>

■13:40〜15:10 「Logistics 4.0 〜IoTによる物流ビジネスの革新的進化〜」
物流ビジネスは、IoT時代の到来により第4の革新的変化を遂げようとしている。自動運転や倉庫ロボットといった新しいイノベーションは、サプライチェーンの各領域において“人の介在”を必要とするプロセスを飛躍的に減少させるだろう。物流に関連するあらゆる機能・情報が広く繋がることで、物流インフラの使い方も大きく変わるはず。そして、物流ビジネスにおける“戦い方の軸”が労働集約型から装置産業型に転換すると予想する。当セッションでは、Logistics4.0を見据えた先進事例を紹介するとともに、物流ビジネスの将来展望を解説する。

◇講師:株式会社ローランド・ベルガー プリンシパル 小野塚征志 氏

■15:25〜16:10 「専門性の高い業務を標準化する自動化のアプローチ」
物流の自動化は、経験や知識が必要な専門性の高い業務にも広がりつつあり、質の高い判断やマネジメント、属人化の解消などが期待されている。本セッションでは弊社の取組み事例を交えて、在庫・生産・物流における計画業務などの自動化のアプローチを紹介する。

◇講師:株式会社セイノー情報サービス 東日本営業部 部長 猿渡一仁 氏

会場/問合せ先


【会場】東  京:日本アイ・ビー・エム本社 201ルーム セミナー会場 
     大  阪:日本アイ・ビー・エム大阪事業所 3F セミナー会場 
     名古屋:日本アイ・ビー・エム名古屋事業所 十六銀行ビル6F セミナー会場

【主催】株式会社セイノー情報サービス
【協力】日本アイ・ビー・エム株式会社
【お問合せ先】株式会社セイノー情報サービス セミナー事務局
       TEL:0584-77-2327 FAX:0584-77-2312
       E-mail:seminar@sis.seino.co.jp
       http://www.seino.co.jp/sis/seminar/kas_it31/


展示会名
東芝テック オートIDソリューションフェア2016(夏)
開催期間

2016年6月8日

出展物

東芝テック オートIDソリューションフェア2016(夏)

2016年6月8日(水)開催

「製造業」「物流」「医療・病院」向け自動認識ソリューションを提案
様々な業界の動向を踏まえセミナーを開催、問題解決の一助に!

 ★詳細・申込はこちら!→ http://goo.gl/TKsL6F

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■セミナープログラム
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11:00 〜 12:00 (ゲートシティホール) 
【医療セミナー】卸売業における医薬品包装と バーコードの活用について

東邦ホールディングス株式会社 開発本部 システム企画室 副室長
鈴木 竜太氏
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医療用医薬品においては70年代からコード化が始まり、80年代からはJAN
コードの活用を進めてきました。2000年以降は、可変情報のバーコード化
が叫ばれてきたが、その取り組みも最終段階に向かって進んでいます。
本セミナーでは、医薬品を取扱う上での自動認識の進展と実際の運用に伴
う問題点について解説致します。


13:00 〜 14:00(ゲートシティホール)
【物流セミナー】IoT時代のロジスティクスとは
    株式会社フレームワークス 取締役  
藁科 譲氏
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    クラウド環境が整備され、IoT時代に移りつつあります。IoTがロジスティ
    クスにもたらす影響と効果について、概論と弊社の取り組みを交えながら
    お話しいたします。


14:30 〜 15:30(ゲートシティホール)
【RFIDセミナー】RFIDを利用した物流機器管理の効果とその手法
    日本パレットレンタル株式会社
    吉田 拓馬氏
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    物流業界では、今後トラックドライバ―不足が深刻化し、トラックの配車
    がますます困難になると予想されることから、配送の遅延防止のために物
    流機器を利用した効率的な配送が求められています。
    弊社の物流機器管理ソフト“Llink”とRFID等を用いて個体管理した効果、
    手法について事例を交えてご紹介いたします。


16:00 〜 17:00
【製造業セミナー】デンソーウェーブにおけるIoT戦略 
 「ORiN」活用によってつながる製造現場
    株式会社デンソーウェーブ 東京支店 支店長
    玉木 暢幸氏
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    製造現場では数多くの生産設備・機器が稼働しています。 IoTが話題とな
    っている昨今、その多種多様な設備・機器に統一的にアクセスする手段と
    して注目されているミドルウェア「ORiN」の概要と、「ORiN」を活用した
    事例とメリット、そして今後の可能性についてご紹介致します。


10:45 〜 11:45(ゲートシティRoom-C)
ビジネスパートナー向けオートID新商品説明会
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    「ポータブルプリンタ」「ハンディタイプのRFIDリーダー」「ビーコン位
    置測位システム」「高速タイプのバーコードプリンタ」など、2016年度
発売予定の自動認識商材をご紹介させて頂きます。


15:00 〜 16:30(ゲートシティRoom-C)
16:40 〜 18:10(同)
ビジネスパートナー向けMFP新商品説明会
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    2016年発売予定の東芝MFP新商品をご紹介させて頂きます。


★詳細・申込はこちら!→ http://goo.gl/TKsL6F


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■展示(1) 東芝テック製品の紹介
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時間:12:30 〜 17:00
会場:東芝テック ショールーム (ゲートシティ10F 東芝テック内)
内容:●POSシステム各種(量販/専門/飲食) ●本部システム
●量販店向けセルフレジ ●スマートレシート
●東芝MFP(複合機)・LOOPS
●決済(店舗/ショッピングセンター)システム
●バーコードプリンター ●ハンディターミナル
●RFID防犯ゲート・棚卸システム ●レーザーピッキング
●各種サイネージ ●事務コン(SJ-8100)


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■展示(2) 東芝テック製品・取引企業融合ソリューションの紹介
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時 間:10:30 〜 17:30
会 場:ゲートシティホール
内 容:<東芝テック商品>
ポータブルプリンタ/ハンディタイプのRFIDリーダー
ビーコン位置測位システム/高速タイプのバーコードプリンタなど

<製造業向けソリューション>
【物の探索】
           RFID活用【位置検出・追跡】Bluetoothビーコン活用
【監視・抑止】
           セキュリティカメラ活用【在場管理】入退室管理システム各種バー
           コードプリンタ、ハンディターミナルなど

<物流向けソリューション>
【入庫・出庫合理化】
RFID活用(ゲート、ハンディ)による一括読取/最終出荷POS検品台
カメラ連動文字認識ハンディ活用による消費期限入力

<医療ソリューション>
【医薬品の消費期限管理効率化】
OCRスキャナー・ハンディを活用して元梱や現品の日付印字やロッ
トNo.を読取
【病院向けプリンタソリューション】
検体ラベル発行用プリンタ/入院患者リストバンド発行用プリンタ


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■開催概要
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日 時:2016年6月8日(水)10:30〜17:30
主 催:東芝テック株式会社
参加費:無料(参加には申込みによる「事前登録」が必要)

★詳細・申込はこちら!→ http://goo.gl/TKsL6F

会場/問合せ先

▼会場
ゲートシティホール
〒141-0032 東京都品川区大崎1-11-1 ゲートシティ大崎ウエストタワー

問合せ先
東芝テック株式会社 東京支社 営業推進部
担当:熊田
TEL :03-6830-9260 FAX :03-6684-4030


展示会名
Funai物流オープンカレッジ 「拠点計画と運営マネジメント」
開催期間

2016年5月18日(水)

出展物

拠点計画に必要な2つの要素。それは、"戦略"と"BCP"。
どちらが欠けても、弱くても拠点計画は完成しない。
戦略無き拠点計画は、無いも同じ。
BCP無き拠点計画は、リスクによって断絶の可能性が。
戦略とBCP、この2つの視点を合わせて再確認する。

<戦略>
 ・中期計画を支えるロジスティクス体制とは?
 ・拠点検討の手順とは
 ・判断に必要な6つの視点
 ・現状把握で確認すべき点(戦略の確認と、自社○○の整理)
 ・リスク、コストの試算方法とは
 ・物流構造の構築は、輸送手段、立地、作業は○○○情報や自社の基本○○○○から絞り込む

<BCP>
地震大国の日本。
30年以内に、首都直下・東海では70%以上の確率で地震が発生すると言われている。
いつ起こるかわからない。
だからいつでも「いざ」というときに対応できるBCP計画が早急に必要である。

 ・ BCPの対象は建物や地盤、立地だけではない。○○も考慮が必要
 ・拠点、輸配送機能、保管機能など各機能ごとに継続させるための視点を解説
 ・BCP実践の実例
 ・車が使えなくなる。首都圏の交通規制


■講座内容

第1講座 時流講話
    ・物流業界を取り巻く最新時流

第2講座 拠点計画と運営マネジメント
(1)拠点再構築の視点
     ・現状分析〜コンサルタントの手法公開〜
     ・物流拠点の定性評価
     ・コスト試算手法〜コンサルタントの手法公開〜
     ・物流拠点の定量評価

(2)物流BCPとは
     ・物流BCPの基礎
     ・BCPを重視した拠点計画策定手法

(3)拠点賃料相場
     ・全国主要都市賃料水準

第3講義 パネルディスカッション
(1)パネルディスカッション
     ・本日の講義内容を中心に質疑応答

■概要
開催日:2016年5月18日(水)
時間:10:00〜16:00 (受付 9:30〜)
対象:荷主企業(製造・卸・小売・通販)、3PL、情報システム企業、マテハン企業、物流不動産など
受講費:28,000円(税抜き)/1名 ※昼食付き

<講師紹介>

●赤峰 誠司(あかみね せいじ)
船井総研ロジ株式会社 取締役常務執行役員兼ライン統括本部長
荷主企業(メーカー・卸し(商社)・小売)における先進的なロジスティクス戦略の構築、グローバルSCMの設計及び具現化実行支援を行う。 過去に手がけた物流コストダウン成功率は100%を誇り、荷主企業物流部門の利益創造活動を信念とする。 物流SLA(サービス・レベル・アグリーメント)の策定実績No1。 荷主企業と物流企業の関係性を重視した、現実的且つ持続性のある物流SLA策定を得意とする。

●渡辺 庸介(わたなべ ようすけ)
船井総研ロジ株式会社 ライン統括部 次長
荷主企業の自社物流再構築支援プロジェクトを推進。特に物流企業との契約内容の見直し・業務の見直しなどの短期改善から拠点配置の見直しなどの中長期物流戦略立案に従事してきた。近年では荷主企業のコスト削減とサービスレベルの見直しに注力。現場改善の実践を物流担当者と一緒に活動することで社内へのノウハウ定着を図っている。

会場/問合せ先

会場情報: (株)船井総合研究所 五反田オフィス セミナールーム
               〒141-8527 東京都品川区西五反田6-12-1
               JR五反田駅西口より徒歩15分

お問い合わせ:船井総研ロジ株式会社
手続き、お申込み等に関するお問合せ
        TEL:03-5745-0781(平日9:30〜18:00)   FAX:03-5745-0782
        EMAIL: college@f-logi.com
        http://www.f-logi.com/study/flogi_open_201605.php


展示会名
JPR「丸の内ロジサロン」第1回セミナー/「インテリジェント・ロジスティクス」セミナー
開催期間

2016年5月11日(水)

出展物

日本パレットレンタル(株)は、株式会社BFCコンサルティング 代表取締役 三宅信一郎氏を講師に迎え、インテリジェント・ロジスティクスをテーマに、ワークショップ形式のセミナーを開催します。

最新のIT技術により、現在のロジスティクスが抱える様々な課題解決を可能にするインテリジェント・ロジスティクス。講師と共に問題・課題を共有し、皆様自身の『インテリジェント・ロジスティクスによって実現する近未来のある日』をイメージしてみませんか?

情報交換を通じて、皆様が抱えるお悩み解決の一助となれば幸いです。

◇開催概要
「丸の内ロジサロン」第1回セミナー
テーマ:インテリジェント・ロジスティクス

日付    2016年5月11日(水)
時間    15時開場 15時半開始 17時終了
募集    10名(先着順)
参加費    無料(事前登録制)
対象者    流通小売・物流・運輸・製造関連企業等の最新ビジネストレンドに興味をお持ちの方
主催    日本パレットレンタル株式会社

※主催者の都合によりセミナーの中止または日時・テーマ・講師が変更になる場合がございます。
※同業他社の方、あるいは応募者多数の場合は参加をお断りする場合もございますので、予めご了承願います。

◇プログラム
15:00 開場
15:30〜15:40 主催者よりご挨拶
15:40〜16:30 セミナー
16:30〜17:00 質疑応答

◇講師紹介
株式会社BFCコンサルティング 代表取締役 三宅信一郎 様

プロフィール
北海道大学 経済学部経営学科卒業。
日商岩井(株)(現 双日)にて、製鉄、非鉄・一般産業機械プラントの輸出輸入国内営業・新規事業開発業務に従事。
その間の5年間、南アフリカ ヨハネスブルグに機械担当駐在員として 駐在。
(株)日本ビジネスクリエイトにて、ビジネス開発本部長として、日本ヒューレット・パッカード社との合弁会社設立に従事するなど新規事業開発分野に関わる。
日本ヒューレット・パッカード(株)では、CRM・営業改診断コンサルティングに従事するとともに、最新技術であるRFID(ICタグを使った自動認識技術)を活用した新規事業開発を行うタスクフォースチームのリーダーを務め、1.5年という短期間で事業化に成功し、ヨドバシカメラ、日本通運などをはじめとする多くの案件を創出、売上向上に寄与する。
(株)BFCコンサルティングを設立し代表取締役となり、多くの顧客の新規事業開発やRFID、IoT分野で活動を続け現在に至る。

著書
「実践RFID 活用戦略」(工業調査会)
「RFID物聯網世界最新応用」(北京理工大学出版社)

会場/問合せ先

場所    日本パレットレンタル(株) 本社会議室
地図    http://www.jpr.co.jp/company/branch/company.html

お申し込みはこちらから↓
https://f.msgs.jp/webapp/form/13501_hzt_71/index.do


展示会名
「Transformation with Analytics」 SAS FORUM JAPAN 2016
開催期間

2016年5月11日(水)

出展物

「SAS FORUM JAPAN 2016」 開催

IoT、モバイル、ソーシャルメディアなどの普及によって、扱うデータ量は日々膨大になり、このデータをどのようにビジネス戦略や顧客エクスペリエンス向上に活用するのか、デジタルを経営にどう活かすのかが、多くの企業や団体にとって大きな機会であり、課題となっています。 そして、その課題を解決する唯一の答えがアナリティクスです。

「SAS Forum Japan 2016」では、「Transformation with Analytics」と題し、IoT時代にヒトの意思決定力を向上し、モノの真のスマート化を実現するために不可欠な、予測分析、機械学習などのアナリティクスについて、様々な顧客事例、及び それを 支える最新のテクノロジー、ソリューションを紹介いたします。 

ここでしか聞けない貴重な機会をぜひお見逃しの無いよう、人気セッション確約のためにもお早目の登録をご検討ください。

●ゼネラルセッション
オープニングノート: 堀田 徹哉 氏
 代表取締役社長
 SAS Institute Japan株式会社

基調講演: フリッツ・リーマン 氏
 エグゼクティブ バイスプレジデント
 チーフカスタマーオフィサー
 SAS Institute Ltd.

特別講演: 坂村 健 氏
 東京大学大学院情報学環教授、
 ユビキタス情報社会基盤研究センター長、工学博士


●展示 -Ask the Specialist-
SAS展示エリアでは、”Ask the Specialist”と題し、最新SAS製品およびソリューションの展示を行い、SASのスペシャリストが皆様のご質問にお答えします。

圧倒的な速度でビッグデータを分析するSAS High-Performance Analytics、Hadoopデータを最大限に活用するSASのHadoop対応ソリューション、顧客分析によりカスタマーエクスペリエンスの向上とマーケティングROIの最大化を実現するSAS Customer Intelligence、アナリティクスを活用した包括的で高精度な不正・犯罪対策やリスク管理のソリューション、新世代のデータディスカバリー&ビジュアライゼーションBIソリューションなど、デモを交えてご紹介します。

また、協賛パートナーによるソリューション展示もご用意しておりますのでご利用ください。

●開催概要
開催日時: 2016年5月11日(水) 10:00-18:45 (9:30開場)
開催内容: 基調講演、ブレイクアウトセッション、展示
参加費: 無料(事前登録制)
主催: SAS Institute Japan 株式会社

会場/問合せ先

会場: グランドハイアット東京
アクセス: http://tokyo.grand.hyatt.jp/ja/hotel/home.html

詳細・お申し込みhttps://sasforum.jp/


月刊マテリアルフロー
アジアンシムレス物流フォーラム2017